デンバー・ナゲッツ
Denver Nuggets WEST Northwest
チーム概要
ロスター人数
13名
現役選手給与
$215M
約322.5億円
確認済み
チーム総年俸
$239.6M
約359.5億円
外部参考
Salary Cap
超過 $74.7M
外部参考
Luxury Tax
超過 $39.2M
外部参考
1st Apron
超過 $13.4M
外部参考
2nd Apron
超過 $700.9K
外部参考
チーム状況
CAP FLEXIBILITY
低
Salary Capを超過
APRON RISK
高
2nd Apronを超過
DRAFT CAPITAL
低
将来1巡目 3本(自前2・他球団1)
判定は金額としきい値だけで機械的に決めています。判断に必要な値が無い項目は表示していません。
ロスター
- Nikola Jokić $59M
- Jamal Murray $50.1M
- Aaron Gordon $32M
- Cameron Johnson $23.1M
- Christian Braun $21.6M
- Zeke Nnaji $7.5M
- Spencer Jones $6M
- Julian Strawther $4.8M
- DaRon Holmes $3.4M
- Marvin Bagley III $2.4M
- Tyus Jones $2.4M
- Alpha Diallo $1.4M
- Trevon Brazile $1.4M
ドラフト指名権
3本
保有している将来1巡目(確定分)
- 自前
- 2本
- 他球団
- 1本
- 条件付き
- 4本
- SWAP
- 0件
- 放出済み
- 1年
保有本数であって、いまトレードできる本数ではありません(Stepien Rule等は考慮していません)。 条件付きの年・記載から読み取れない年は本数に含めていないため、実際にはこれより多い場合があります。 年ごとの記載は下にそのまま載せています。
- 2027 1巡目 Top5保護 Top1-5の場合のみDenverが保持。6-30位の場合はOklahoma City・LAクリッパーズ・Torontoが絡む複雑なスワップでOklahoma CityまたはLAクリッパーズへ渡ると報じられている。
- 2027 2巡目 Utahへ渡ったとされる(Cleveland→Chicago→Boston経由)。
- 2028 1巡目 Top5保護 Top1-5の場合のみDenverが保持。6-30位の場合はOklahoma Cityへ渡るとされる。
- 2028 2巡目 自前 自チーム分(31-33)を保有し、34-60はWashingtonへ渡るとされる。Minnesota由来のピック(San Antonio経由)を保有するとの情報もある。
- 2029 1巡目 Top5保護 Top1-5の場合のみDenverが保持。6-30位の場合はOklahoma Cityへ渡るとされる。
- 2029 2巡目 放出 Denverが2029年までにOklahoma Cityへ1巡目を譲渡済みかどうかで、CharlotteかOklahoma Cityのどちらに渡るか変わるとされる。
- 2030 1巡目 Top5保護 Top1-5の場合のみDenverが保持。6-30位の場合、条件次第でOklahoma Cityへ渡るとされる(詳細未確定)。
- 2030 2巡目 最も有利なピックがMemphisへ、最も不利な2つがOklahoma Cityへ渡るとされる。
- 2031 1巡目 自前 CLE Denver自身のピックに加え、Clevelandの2031年1巡目(無保護)を保有しています。2026年8月19日の5チームトレードで確定しました。
- 2031 2巡目 Chicagoへ渡ったとされる(Phoenix→Charlotte経由)。Sacramento由来のピック(San Antonio経由)を保有するとの情報もある。
- 2032 1巡目 放出済み Brooklyn Netsへ譲渡されたと報じられている(2025年オフシーズンのMichael Porter Jr.関連トレード分)。
- 2032 2巡目 Brooklynへ渡ったとされる(2026年2月のHunter Tysonトレードに由来との情報があり、Michael Porter Jr.トレードとは別)。Sacramento由来のピック(Cleveland経由)も保有するとの情報がある。
- 2033 1巡目 自前 Denver自身のピック(own)
- 2033 2巡目 自前 Denver自身のピック(own)
