インディアナ・ペイサーズ
Indiana Pacers EAST Central
チーム概要
ロスター人数
14名
現役選手給与
$206.3M
約309.4億円
確認済み
チーム総年俸
$210.9M
約316.4億円
確認済み
Salary Cap
超過 $46M
確認済み
Luxury Tax
超過 $10.5M
確認済み
1st Apron
あと $2.2M
外部参考
2nd Apron
あと $14.9M
外部参考
チーム状況
CAP FLEXIBILITY
低
Salary Capを超過
APRON RISK
中
1st Apronまで $10M 未満
DRAFT CAPITAL
中
将来1巡目 6本(自前6・他球団0)
判定は金額としきい値だけで機械的に決めています。判断に必要な値が無い項目は表示していません。
ロスター
- Pascal Siakam $48.9M
- Tyrese Haliburton $48.9M
- Ivica Zubac $20.3M
- Andrew Nembhard $19.6M
- Obi Toppin $15M
- Aaron Nesmith $11M
- T.J. McConnell $11M
- Jarace Walker $8.5M
- Kelly Oubre Jr. $8.1M
- Ben Sheppard $5M
- Jay Huff $2.7M
- Quenton Jackson $2.6M
- Larry Nance Jr. $2.4M
- Johnny Furphy $2.3M
ドラフト指名権
6本
保有している将来1巡目(確定分)
- 自前
- 6本
- 他球団
- 0本
- 条件付き
- 0本
- SWAP
- 1件
- 放出済み
- 1年
保有本数であって、いまトレードできる本数ではありません(Stepien Rule等は考慮していません)。 条件付きの年・記載から読み取れない年は本数に含めていないため、実際にはこれより多い場合があります。 年ごとの記載は下にそのまま載せています。
- 2027 1巡目 自前 自前
- 2027 2巡目 プロテクト ユタ経由(無保護)
- 2028 1巡目 自前 自前
- 2028 2巡目 自前 獲得 スワップ フェニックス・シカゴとの3球団スワップ構造(シカゴが最も有利なピックを獲得、インディアナは自身かフェニックスのピックとシカゴのピックのうち不利な方、ニューヨークが最も不利なピックを獲得。ブルズとのトレードに関連するとみられる)
- 2029 1巡目 放出済み クリッパーズへ放出(無保護。2026年2月のイヴィツァ・ズバッツトレードに由来)
- 2029 2巡目 スワップ プロテクト ワシントンとスワップ権(無保護)
- 2030 1巡目 自前 スワップ 自前(シカゴがスワップ権を保有。ブルズとのトレードに関連するとみられるが、詳細な構造は情報源により表記が一部異なる)
- 2030 2巡目 自前 自前
- 2031 1巡目 自前 自前
- 2031 2巡目 自前 獲得 ワシントン・マイアミ・メンフィスによる3球団構造(ワシントンがインディアナとマイアミのうち有利な方を獲得、メンフィスは自身のピックとインディアナ/マイアミの不利な方のうち有利な方を獲得、インディアナが最も不利なピックを保有)
- 2032 1巡目 自前 自前
- 2032 2巡目 自前 自前
- 2033 1巡目 自前 自前
- 2033 2巡目 自前 自前
