ミルウォーキー・バックス
Milwaukee Bucks EAST Central
チーム概要
ロスター人数
17名
現役選手給与
$168.3M
約252.5億円
確認済み
チーム総年俸
$197.4M
約296.1億円
外部参考
Salary Cap
超過 $32.4M
外部参考
Luxury Tax
あと $3M
外部参考
1st Apron
あと $13.9M
外部参考
2nd Apron
あと $26.6M
外部参考
チーム状況
CAP FLEXIBILITY
低
Salary Capを超過
APRON RISK
低
1st Apronまで $10M 以上
DRAFT CAPITAL
高
将来1巡目 7本(自前5・他球団2)
判定は金額としきい値だけで機械的に決めています。判断に必要な値が無い項目は表示していません。
ロスター
- Tyler Herro $33M
- Myles Turner $26.6M
- Kyle Kuzma $20.5M
- Gary Trent Jr. $15.2M
- Caris LeVert $14.8M
- A.J. Green $10M
- Brayden Burries $6.4M
- Jaime Jaquez Jr. $5.9M
- Ousmane Dieng $5.8M
- Nate Ament $5.5M
- Kevin Porter Jr. $5.4M
- Kel'el Ware $4.7M
- Ryan Rollins $4M
- Kasparas Jakučionis $3.8M
- Jericho Sims $2.8M
- Pete Nance $2.5M
- Bogoljub Markovic $1.4M
ドラフト指名権
7本
保有している将来1巡目(確定分)
- 自前
- 5本
- 他球団
- 2本
- 条件付き
- 0本
- SWAP
- 2件
- 放出済み
- 2年
保有本数であって、いまトレードできる本数ではありません(Stepien Rule等は考慮していません)。 条件付きの年・記載から読み取れない年は本数に含めていないため、実際にはこれより多い場合があります。 年ごとの記載は下にそのまま載せています。
- 2027 1巡目 放出済み BucksとNew Orleansのより有利な方をNew Orleansが保持。残り(不利な方)は5〜30位ならAtlantaへ、両方1〜4位ならNew Orleansが両方保持
- 2027 2巡目 自前 自チーム分(Philadelphia経由でDetroitへ)+Brooklyn/Dallasのうち不利な方を受領
- 2028 1巡目 自前 スワップ(POR/WAS) PortlandとWashington間のピックスワップ権が絡む複雑な構造(Lillardトレード、Kuzmaトレード由来)
- 2028 2巡目 Milwaukee/Golden State/OKCのうち最も有利な方はBostonへ、残りはPhiladelphiaへ
- 2029 1巡目 放出済み Milwaukee・Boston・Portlandの中で最も有利/最も不利な方をPortlandへ、2番目に有利な方をWashingtonへ(PortlandがBoston自身の2029年1巡目をJrue Holidayトレードで獲得した経緯が絡む)
- 2029 2巡目 上位2つの有利な方をDetroitへ、残りをChicagoへ
- 2030 1巡目 自前 スワップ スワップ Portlandとの既存スワップ権(Lillardトレード)と、Miamiの2030年1巡目とのスワップ(不利な方が対象、Giannisトレード)が併存
- 2030 2巡目 Orlandoへ
- 2031 1巡目 自前 MIA 自チーム分+Miamiからの無保護1巡目(Giannisトレード)
- 2031 2巡目 Charlotteへ
- 2032 1巡目 自前 自チーム分のみ
- 2032 2巡目 Charlotteへ
- 2033 1巡目 自前 MIA 自チーム分+Miamiからの無保護1巡目(Giannisトレード)
- 2033 2巡目 自前 自チーム分+Miamiからの2巡目(Giannisトレード)
