ニューヨーク・ニックス
New York Knicks EAST Atlantic
チーム概要
ロスター人数
13名
現役選手給与
$218.4M
約327.6億円
確認済み
チーム総年俸
$228.9M
約343.4億円
外部参考
Salary Cap
超過 $64M
外部参考
Luxury Tax
超過 $28.5M
外部参考
1st Apron
超過 $9.4M
外部参考
2nd Apron
あと $3.3M
外部参考
チーム状況
CAP FLEXIBILITY
低
Salary Capを超過
APRON RISK
高
1st Apronを超過
DRAFT CAPITAL
低
将来1巡目 4本(自前4・他球団0)
判定は金額としきい値だけで機械的に決めています。判断に必要な値が無い項目は表示していません。
ロスター
- Karl-Anthony Towns $57.1M
- OG Anunoby $42.5M
- Jalen Brunson $37.7M
- Mikal Bridges $33.5M
- Josh Hart $20.9M
- Landry Shamet $5.5M
- Jose Alvarado $4.4M
- Miles McBride $4M
- Pacôme Dadiet $3M
- Mohamed Diawara $2.6M
- Andre Drummond $2.4M
- Jordan Clarkson $2.4M
- Tyler Kolek $2.3M
ドラフト指名権
4本
保有している将来1巡目(確定分)
- 自前
- 4本
- 他球団
- 0本
- 条件付き
- 0本
- SWAP
- 0件
- 放出済み
- 3年
保有本数であって、いまトレードできる本数ではありません(Stepien Rule等は考慮していません)。 条件付きの年・記載から読み取れない年は本数に含めていないため、実際にはこれより多い場合があります。 年ごとの記載は下にそのまま載せています。
- 2027 1巡目 放出済み Brooklynへ、無保護
- 2027 2巡目 自前 OKC/Houston/Indiana/Miamiのうち3番目に有利な方+Washington分+自チーム分
- 2028 1巡目 選択権(NYK/BKN/PHX) Brooklyn・Phoenix・Philadelphia・Washingtonが絡む条件付き構造(発動条件の細部は未確定)
- 2028 2巡目 放出 プロテクト Detroitへ(Utahへ再譲渡の可能性あり)。Boston分(46〜60位保護)、Indiana/Phoenixのうち不利な方を受領
- 2029 1巡目 放出済み Brooklynへ、無保護
- 2029 2巡目 Detroitが「Knicks・Detroit・Milwaukeeのうち上位2つの有利な方」を受領、Chicagoが最も不利な方を受領。Phoenix・Sacramento分も絡む
- 2030 1巡目 自前 自チーム保持
- 2030 2巡目 Portland経由でAtlantaへ。Dallas経由でPhiladelphia分を受領
- 2031 1巡目 放出済み Brooklynへ、無保護
- 2031 2巡目 Charlotte経由でChicagoへ
- 2032 1巡目 自前 自チーム保持
- 2032 2巡目 自前 自チーム分+Dallas分
- 2033 1巡目 自前 自チーム保持
- 2033 2巡目 自前 自チーム分+Phoenix分
